桃色画報

ベルベットローズ
製作:アン・ウォレス
監督:ロイド・A・シマンデル
脚本:ロイド・A・シマンデル/A.J.ホルト

<ストーリー>
悪徳の城に君臨するエリザベス。
止むことなき残酷な情欲の間歇。
お仕置きで匂い立つ花びらの呆然。
響くは快楽の悲鳴か恐怖の悲鳴か・・・。
――― 誰にも届かぬ少女地獄。

「ヴァージンオークション背徳の物語」「飼育の森」をはるかに上回る調教と折檻!そして背徳の快楽! 美少女、パッション(受難)。アルバトロス・ロマンが追求する深層エロスの悦楽!

お馴染みのシマンデル監督作品!なんといっても今回の見所は、母乳しぼりシーン!処女からなんで母乳が?!という素朴な疑問はおいといて、勢い良く飛び出る母乳に虹がかかる!「くノ一忍法帖」の“忍法乳しぐれ”もびっくりの衝撃!オークションファンならずとも必見です。

[アルバトロス・フィルム ベルベットローズ]

下着屋
監督:クレール・デリュヌ
製作:プルーヌ・デ・メリル
脚本:リリ・ドゥパネマ

<ストーリー>
ドレスとランジェリーのアトリエのオーナーという仕事は、メラニーにとって天職だ。
そのアトリエを利用し、メラニーはいろいろな楽しみ方をする。
アトリエの試着室は二階のガラス張りの部屋。
メラニーは、顧客たちがセクシーなランジェリーに着替えているのを下から覗き見る。
また、寸法を測るフリをしてボディタッチをしたりする。あるいは、写真を撮って、後でそれを見ながら一人で楽しんだりもする。
でも、我慢ができずについつい襲いかかってしまう事も。
メラニーは、美しいランジェリーを身にまとう女性に欲情してしまうのだ。
そんなメラニーに、友人であるシャーナが、仮装パーティーの衣裳のプロデュースを依頼する。パーティーの参加者たちの衣裳の見立てを楽しむメラニー。
さらに彼女は、パーティー当日のあっと驚く官能的なイベントの企画を練っていた・・・。

最近は女性もかなり積極的になり、ランジェリーショップも多数軒を連ねています。
しかし、下着屋の試着室は、男性にとっては未だ未開の空間でしょう。最近では、カップルで来店し彼氏に試着をみてもらう人たちも増えてはいるようですが、、、まだまだ少数派なことでしょう。
男性からの意見としては、カップルで試着室を覗く行為は、ビデオ屋のAVコーナーにカップルで入ってくるくらい腹が立つものなようです。やはり女の領域(試着室)、男の聖域(AVコーナー)には異性の不可侵が当然である。福山雅治も言っていましたっけ、、、「吉牛は男の聖域だっ!!」と。

[アルバトロス・フィルム 下着屋]

 

 

 
< 戻る 次へ>